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「脳は栄養だけでは回復しない」
という記事を読んで「なるほどね」と納得しました。
(一部引用しながら書かせていただきます)
・慢性的な痛みがある人
・動きの範囲が狭くなったと感じる人
・めまいや立ちくらみが感じやすくなった人
・いつもイライラしてちょっとしたキッカケで爆発してしまう人
これらの症状は脳機能が低下しているからかもしれない
と書かれています。
当然ながら脳は日々の食事から大きな影響を受けています。
添加物や化学物質&人間関係の悩みなど、内外からのストレスは、本来、カラダが処理しきれないほど体内に入ってきてはいけないものですね。
でも、現代社会では否応なく入ってきてしまう場合も多いと思います〓
そして、良い食事を過不足なく摂って、かつ運動したとしても十分ではない、ということのようです。
脳が本来の働きを回復するには
「食事」と、「活動的な生活」と、「心の活性化」
この3つをバランスよく保つことが大切。
・食事のコツは、「生」を入れること。寒くなってくると「鍋料理」や汁物だけで食事を終えることも多くなると思いますが、
少量でいいので、毎食「赤・緑.黄色などの野菜の生に近い調理をしたもの」を食べるよう心がけます。これだけでカラダの負担を減らして手助けができます。
※スーパーの「漬物コーナー」には加熱してあるものも多いそう。キャベツの千切りを塩揉みしただけでも良いので、ビタミン、酵素など生きて機能が果たせるものたちを入れましょう。
・活動的な生活も、散歩や家事・掃除、人に会いに行くなど、特別にジム通いをしなくても工夫次第で何とかできそうです。
・でも、心を元気にする工夫は、なかなか難しいものですね。
特に年齢を重ねてカラダの活動レベルの低下を感じると、心も一緒に「どうせ」とか「今さら」とか、あきらめるための言い訳が頭に響くこともままあります。
そういう時は「とにかく外に出て友だちに会って話をするとか、有無を言わさず、わざと動くようにするんだよね」
そんな手段を実行できる人はいいですが、そこまで辿り着けないこともあるのではないでしょうか。
そんな時、私は手軽にできる「心の相談」をお勧めしています。
「心のプロ」は、あなたの悩みを注意深く聞いてくれます。
あなたと同じような状態を経験しているからこそ癒してくれます。
立ち直り方などアドバイスも受けることができます。
日本では、まだまだ「心のケア」と聞いただけで、特別なことのように感じる場合も多いと思いますが、でもそれをやって「心が軽く」なったり、「モチベーション」が上がったり、よく眠れるようになったり、朝起きがサッとできるようになったり、本当に色々な良い変化が現れることも期待できるのです。
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